顕微鏡を用いた精密歯科治療
顕微鏡を最大限に活用した治療は吉田歯科診療室の大きな特徴の一つです。
顕微鏡を用いると、従来の歯科治療にいかに不備が多いかが誰にでも解ります。私達はすべての治療を顕微鏡で拡大して行い、今までとはまったく異なる治療を行っています。
すべてのユニット(治療用椅子)にはあらかじめ顕微鏡が設置され、必要なときには歯科医師だけでなく歯科衛生士も顕微鏡をいつでも使える体制にあります。


顕微鏡を最大限に活用した治療は吉田歯科診療室の大きな特徴の一つです。
顕微鏡を用いると、従来の歯科治療にいかに不備が多いかが誰にでも解ります。私達はすべての治療を顕微鏡で拡大して行い、今までとはまったく異なる治療を行っています。
すべてのユニット(治療用椅子)にはあらかじめ顕微鏡が設置され、必要なときには歯科医師だけでなく歯科衛生士も顕微鏡をいつでも使える体制にあります。
平成22年4月18日(日)に日本顕微鏡歯科学会・札幌大会が行われます。
Quintessence誌2010年1月号よりマイクロスコープ入門コースの連載を開始しました。
平成21年10月30日より行われたAMEDの模様をお伝えしています。
平成21年4月19日(日)に行われた日本歯科顕微鏡学会 第6回学術大会(於:愛知学院大学)
において、「実態顕微鏡の周辺 画像処理」と題してテーマ講演を行いました。
Carl Zeiss OPMI pico with MORA interface
にCanon EOS-5D MkⅡ
を取付けて、撮影テストをしています。Blog
をご参照ください。